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2016年の振り返り【1~3月編】

真面目

おばんです。はるです。

久しぶりにPCからの更新です。

 

 

ちょっと手持ち無沙汰(?)な時間を過ごしていて

もやもや~していたので、

年末だし、やりましょう。

 

2016年の振り返り~~~~

ぱちぱちぱち。

 

 

▼1月

 

 

2015年11月~2016年2月は休養時期でした。

本読んで映画見てアニメ見て、衣食住を整えて

心身を休めながら、自分の人生についてゆっくり考えていました。

 

 

前のブログでもやってたね(#^.^#) 

 

 

すごい悩んだなーーー。 

 

 

再稼働のきっかけに就活がよいタイミングとしてあったので

本腰入れてみようと思い始めたやつ。

 

 

一緒にいい夢をみたい人と、未来を作っていくのが人生

そう、人生って自由なのよ。

 

 

 

ブログ更新の楽しみが自分の中に確率してきた時期。

 

 

 

 振り返れば、確かに大事だったなあーって思う内容。

 

 

 

これは、今でも本当に思う。

彼以上の人とは多分そうそう出会えないし、出会ったらそれこそこの世で最も素敵な人なんだろうなって思ってる。

人生で最も良い恋愛をさせてもらいました。

 

 

 

はあちゅうさんと出会えて本当によかった。

素直に思う。

 

 

 

タイミングもよかったんだよね!

 

 

 

これは大きかったなあ。

やっぱり自分の価値観にあった考え方をしっかり持って、

それに合った環境を自らの手でつくっていかなきゃね。

 

 

 

 

お。

 

 

 

お。

4月からの職場、まさに、

熱意があり週1,2休みの仕事場

で、

学校や部活動をしている感覚のまま、仕事を

することができて、

仕事場の仲間は少人数で、仕事を通して関わる人は大人数

です。

塾講師で、希望は集団授業の先生なので。

やばい、そのまんまやんね、さすが私(´ー`)笑

 

 

 

 

理屈じゃなくて、現実を見て動きたい

そんな人になりたい

って強く思っていた時期。

これまでの、理屈や他人に縛られたままの自分から変わりたかった時期。

 

 

 

 

理屈を手放すと、色々な障害が出てくる。(めんどくさい屁理屈を言う人も多いしね)

でも、それでも現実と向き合う理由は、つまりはこれ。

 

 

 

 

憧れを強く心に刻んでいた時期。

 

ちょっとずつ準備が整ってきたね。

 

 

 

わたしがやりたくて、でも弱かったせいでできなかったこと。

ちゃんと自分で自分の気持ちを認識できるようになってきた時期。

 

 

 

理想の自分に近づいていたし、彼ともうまくいかないながらもがんばっていた時期。

純粋に、大好きだった。笑

 

最近実感したんだけど、

良い男は女を良い女にする。

これ、まじだよ。

この時、もちろん自分で自分を高めてはいたけれど、

それ以上に彼によって良い女にしてもらっていた。

 

この頃の自分のことは、純粋に自分でも好き。笑 

ほんとありがたや…。

 

 

 

 

この時期、恋愛も成長してきていたよ!

 

 

 

根性が燃えてきた!

 

 

 

今思えば、これは昔っからだ。

中学生のころから、そんな子だった。

 

「様々な体験をしたい。自分の世界はとても狭いから、いろんなものを見て経験して実感して、そうやって異なった価値観を学びながら世界を広げたい。」

 

的なことを、高校入学の際の課題(高校生活の抱負)に書いた気がする。(結局、高校自体が望まない進学だったため、人生に病んで不登校になったけどw)

 

そう、それが、はるなんです。

そんな子なんです。

はい。

 

 

 

 

ドラゴン桜、はまってたなーーー。

小学生の頃から好きだったみたいで、年末年始に再放送を見るのが大好きだった。

 

 

 

 

内定、取ってやったぜ😉

 

 

 

 

これは、今でも変わらない。

でも、この頃よりは仲間を支える勇気がついた気がする。

まだ自分が可愛かった時期。強くなかった時期。

 

 

 

 

はあちゅうさんの影響だね!

ちっちゃいことから自分の欲を叶えていく大切さを学びました。

 

 

 

いやあ、至福のひと時でした...照

 

 

 

 

彼もああやって、うまくいかないながらも

私と一緒にやっていこうとがんばってくれていました。

なんか、嬉しくってね。そういうところが本当に大好きだった。

振り返ると、だいぶ支えられていたし、勇気もらってました。

 

 

 

 

自分のために相手を助けるんじゃなくて、相手のために相手にとって必要なことだけする。

他人からの文句や批評を気にしなくなってきた時期。

 

 

 

 

ほんと、それなあ。

 

 

 

驕りを持たずに成長していきたいね。

 

 

 

 

めっちゃ実感していた時期。

たまに寂しくなってたけど、それは前に進んでいるから。立ち止まっていたら感じなかった感情なんだなあああって自然と思って、嬉しくなって、がんばれた!

 

 

 

 

支えてくれる存在、プライスレス。

 

 

 

自分で決めたルールに縛られちゃう、不器用なはる。

「はっ!これじゃあだめだ!(´・ω・`) 」

って気付いた瞬間のやつ。

 

 

 

 

これ、恩人から学んだ。当時の自分では気付けなかったこと。

理解してからは、DaiGoがこのこと言うたびに、「あ、あれのことだ!」って反応できるようになったー!

 

 

 

 

まとめ。

めっちゃ好調期成長率150%!!!という1月でした。 

 

 

 

 

 

▼2月

 

 

 

 

久しぶりに友達と、あーだこーだ、女子高校生みたいなこと話してました。

 

 

 

って思ってるやん?実際できてないかんね、自分。

やっぱり喜怒哀楽を表現するって、勇気いるんだね。最近、実感したよ。

 

 

 

自己犠牲と他者信頼の境目がどこにあるのか、未だに整理しきれていない問題。

このころは、何も分からずにほやほや(*´ω`*)他人を無条件に信頼していたとき。

問題が起きるのは、のちのち…。

 

 

 

今年いちばんの転換期。

 

 

 

初の就職活動だったかな?うれしかったなあああ。

先輩の就職先だったというサプライズはいらなかったけどね。笑

 

 

 

 

こういう行動力を発揮できたのが、私の就活の中で一番誇れること!

だからこそ、学べたことが多かった!

すべて計画通り…😉ニヤ()

 

 

 

 

 やっぱり大事なことだよなああって、再確認。

 

  

 

ほんとうに。どこにいっても合わせることができる。

でも、それは自分を失くすことと同義であることも、

薄々気付いてはいたが、その後、実感することとなる…。

 

 

 

小さなことにも過剰に感謝していた時期。 

 

 

 

 

2015年の春から、祖母が亡くなったことに対して、すごく敏感になっている。

もう、後悔したくない。

その気持ちを思い出していた時期だった。

意思疎通がうまくいかなかった彼との関係も後悔してしまったし、祖母の件も後悔しているし、

そんな気持ちにはもうなりたくないんだ...って泣いていたのを覚えています。

生きるって、尊い行為だなあって思いました。

 

 

 

 

友達と遊ぶ感覚で、キヨの動画見てた。息抜き?、兼元気もらうため、かな。

 

 

 

 

歌うこと、そして音楽が自分にとってどれだけ大きな存在かを知るのは、

また別の話…。

 

 

 

これは、久しぶりにお気に入りの動画を見つけた時。

「母が自殺を図っておりますが」がつぼったwww(不謹慎で申し訳ない…)

 

 

 

 

ほんとうに。自分のストイックさにはあきれます。

余裕の大事さ、分かってはいるけれど保持できる人ではないというのも分かってきたこと。

何度繰り返しても忘れてしまいます。

改めてこの重要性に気付くのは、この数か月後...。

 

 

 

強くあれる自分をきちんと大切にできていた時期。

 

 

 

就活一本!一本集中!の生活だったから、めっちゃがんばれた。

 

 

 

 

自分の未来について考える時間が多かったなあ。

 

 

 

 

この時期は、「他人のためにがんばりたい」「他人の役に立ちたい」っていう気持ちが大きかった。

だから、常に考えてた。

 

 

 

 

休養の重要性もしっかり理解してた。

 

 

 

些細な日常を大切にできていた。

 

 

 

これは...

伏線①(→12月へ)。 

 

 

 

ずっと好きだった鋼の錬金術師について、好きだからじゃなくて囚われていたという事実と向き合った時期。

自分を縛る価値観や習慣から、徐々に解放していった。

 

 

感謝の気持ちも忘れずにね。

 

 

 

見ているだけじゃあ、人間じゃないよね。

 

 

  

 

正しさを貫きたかった、昔の自分。

正しくあれないなら、理不尽によって曲げられてしまうのなら、その理不尽によって起きたことには責任を持たなければならない。正しくあれなかった自分のせいだから。

というなんとも厳しい生き方をしていたよ。

それが大人だとは別に思っていなかったし大人であろうとしたわけではないけれど、人間としてより立派な姿勢だと思っていたよ。

 

根は、

責任感が強くてしっかり者でよく責任者(委員長やまとめ役、指揮者、リーダーなど)を引き受けたり、

他人の話を聞くのが上手で気遣いのできる他人に優しい(よく周りを見ている)はる。

 

自分のことしか考えずに自分だけ楽してそれでいて社会にもてはやされている存在が、許せなかった。

そういう人、中学校にもなれば数人いたじゃない?

周りへの迷惑を考えない行為によって、傷付く人がいることが、許せなかった。

だから、厳しかったし、他人に厳しくする分自分にも厳しくしなくちゃっていう、優しさと責任感が過度に働いちゃった結果。

 

 

という色々を、整理できた時。

大きな一歩だったなあ。

 

 

 

 

伏線②(→12月)。 

 

 

 

かっちょいい。涙出る。

 

 

 

胸を張ってこう言えるくらいに、自身を取り戻していた。

 

 

 

 

大佐がかっこよかった。まぶしかった。

そういう存在って大事だなーって今になって実感しているよ。

 

 

 

 

伏線③(→12月)。

 

 

 

大切なことは見失わないように。

 

 

 

すごい胸に刻んでた。ちょっとした違いなんだけど、結果は大きく変わるし、かなしいことになる...。

元彼にめっちゃ思ってたことで、現に私は大事に思われてはいたけれど、大事にはされていなかった。

そのこと自体も悲しかったけど、

私みたいに悲しい想いをしている人がきっと彼の周りには他にもいるんだろうなあっていうのが、また悲しかった。

 

想いはきちんと伝わらないとさ、いけないの。

だってそうじゃなかったら、そんなの、ただの悲劇じゃない。見たくないわ。

 

 

 

ヒラに久々に笑わされた。このヒラだいすき。

 

 

 

 

すぐに一つのことに没頭する人なので、定期的に大事なことを見落とします。

 

 

 

そして、周りに支えられている事実を目の当たりにします。

 

 

 

あ、自己開示したやつ。

 

 

 

文章作成って今までそんなにしたことなくって。

楽しいなあって思った。

文字も、コミュニケーションの一つだもんね。

 

 

 

 

小さな一歩を大事に。

 

 

 

この時のこと、鮮明に覚えてる。

こういう些細な出来事に心を震わせられるかどうかが、人生の質を大きく左右する。

 

 

 

 

やっぱり仕事のやりがいって、顧客の笑顔だよなあって実感した。私にとってはね。

日頃の仕事への原動力も、一番大きく力になるのは、どうやったら顧客を幸せにできるかって考えることだなって分かった。

 

 

 

ほんと、それな。

 

 

 

大事。

 

 

 

 

まとめ。

適度な経験を積んで、適度な休養を取って、そうやって調子良く日常を過ごせていた時期。

大事なことにしっかり目を向けられていた時期。

そんな2月。 

 

 

 

 

 

▼3月

 

 

伏線④(→12月)。

 

 

 

今でも手を出しちゃう癖が制御できていない。

 

 

 

 

 

 

目的的に、しっかりと照準を定めて。

 

 

こういう、こっちにいきたい!っていう内なる指針はまじで大事にしなくちゃ、幸せになれぬ。

 

 

 

 

 

 

後輩に救われたとき。

私が必死に生きてきた時間を最も良いかたちで活かしてくれた。

こういう人がいるから、私は人生を諦めきれないのよ。まったく。

 

 

 

 

考えすぎ良くないからね! 

 

 

行動力!

 

 

 

 

誠。大事。

 

 

 

 

就活と残っていたNPOの仕事で、毎日何かしらの行動をしていたとき。

動いているっていう状況に達成感と安心感を覚えてしまって、盲目的になっていたとき。

わたしって、そういう癖、あるよねー。汗

 

 

 

意識高い系よりも、むしろそこらへんにいる人のほうが

よっぽど立派な人生送ってますからね。

 

 

 

 

福島について改めて考えさせられた機会だった。

本当に、福島にいることは私の人生の中で絶対的な時間だったんだと思う。

必要不可欠。

福島で過ごした時間を取ったら、それはもう私ではなくなる。それくらい、大きなこと。

 

 

 

ありのままの自分をさらけ出すって、大変だけど、そんな自分を受け入れてもらえたら

それが生きているってことなのかなあって思った。

皮を被るのに慣れ過ぎた自分にとって、貴重な経験と気づきだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

たまに過去を振り返ったり。

 

 

 

他人との距離感を学んだり。

 

 

他者からFBをもらったり。

 

 

 

振り返ると、就活中に葛藤していたことの一つは、課題の分離だったな。

 

 

 

 

これは今でも覚えてる。

自分を素直に出せばこうやって評価してもらえるんだって分かった。

人の顔ばかり気にしてお人よしの役立たず扱いされていた数カ月前とは違った、少しばかり強くなった自分を見つけられた気がした。

 

 

 

 

なんでも目上の人が正しいってことにして問題から目を背けるのではなく、問題意識を持って自分の意見を持つようになりました。

ちゃんと、分別もつけられるようになりました。

また一つ、成長しました。

 

 

 

 

 

 

東京やら仙台やらで、あんまり福島に居なかった時期。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 まとめ。

色んなものを見て、色んなことを考えて、

浮き沈みのあった、就職活動が始まったばかりのそんな3月。

ちょっとキャパオーバー感あったかもしれない。

その焦りを払拭するかのように、忙しさで気を紛らわしていた感、実際ある。反省(´・ω・`)。